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2018/02/05 22:11
日本には、縄文時代よりもはるか昔にカタカムナという文明がありました。
この文明に関する記述は和歌に似たカタカムナウタヒという神話以外に何も残されていません。
けれども、このカタカムナウタヒを、ていねいに読み解いていくと、そこには現代物理学の最先端の理論や現代科学が到達していない超科学についても書かれているのです。
この上古代のカタカムナ文献は、天才物理学者の楢崎皐月氏が5年間以上もかけて解読したものですが・・・、
現代物理学の最先端の理論や現代科学が到達していない超科学についての内容もあったので、はじめは、公表を避けていたようです。
カタカムナの潜象世界と現象世界という考え方は、まさに現代の最先端の量子物理学の見解と一致し、現代科学をはるかに超えている理論もありますから、驚きなのです。
つまり、カタカムナも、現代の物理学も共に電子などの素粒子を扱っている科学ですから、現代のように科学が進歩したので、やっと耳を傾けてもらえるというものなのです。
目には見えない世界のことなので、これまでは、不可解な魔法の世界だったのです。
